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トップメッセージ事業概要沿革売上高推移
          
   
1958年 | ▲ 会社設立(本社・大阪市北区)
 資本金100万円
 代表取締役社長 大西隆三が日東電工の特約店として、
 電気絶縁材料を主とし日昌電材(株)を設立

1967年 | ▲ 販売ネットワークの拡充を積極展開、名古屋・東京に続く
 九州、四国、東北に営業所を開設

1970年 | ▲ 全国包装ディーラーのチェーン会「ニトパックチェーン」を発足し
 包装材料の全国ネットを展開

1973年 | ▲ 資本金5,000万円に増資

1977年 | ▲ 代表取締役社長に坂本忠男が就任

1979年 | ▲ 自社工場として日昌産業(株)を滋賀県に設立
きめ細かな販売体制を確立するために日昌サービス(株)を大阪府摂津市に設立

1980年 | ▲ 加工販売体制のネットワ−ク作りに協力工場「昌栄会」を発足

1981年 | ▲ 資本金7,500万円に増資
資本金1億円に増資

1984年 | ▲ 資本金2億5,000万円に増資
社員持ち株会の発足

1985年 | ▲ 加工工場の積極的展開
東北、兵庫に日昌産業(株)の工場を増設

1986年 | ▲ 資本金3億円に増資
海外拠点として初めてソウルに支店を開設
日昌産業(株)大阪工場を設立

1988年 | ▲ 創業30周年を期に日昌電材(株)から日昌(株)へ社名変更
日昌産業(株)いわき工場を設立し、エレクトロニクスを主体に加工部品の強化

1989年 | ▲ 米国市場に加工と販売体制を整えた「ニステム」を設立
「台湾日昌」を設立

1991年 | ▲ シンガポールに事務所を開設

1994年 | ▲ マレーシアの加工拠点として「エイホーインダストリーマレーシア」を設立
中国市場への進出として「香港日昌」を設立

1996年 | ▲ シンガポールの事務所を「日昌シンガポール」に現地法人化
日東電工と合併でフィリピンに加工拠点として「日東ニステムフィリピン」を設立
中国市場の加工拠点として「日昌産業上海」を設立
品質マネジメントシステムISO9002(1994年版)取得

1997年 | ▲ タイ地区の販売拠点として「日昌タイランド」を設立
マレーシア地区の販売拠点として「エイホートレーディングマレーシア」を設立
包装材、産業資材の分野を事業部制にする
代表取締役社長 坂本忠男が会長に就任し、専務取締役 杉尾完司が社長に就任

1998年 | ▲ 資本金5億円に増資
日昌産業(株)九州工場の設立
天津(中国)に事務所を開設

1999年 | ▲

包装材料事業より撤退
ヨーロッパ市場への進出、「日昌ハンガリープレシジョン」を設立し世界4極体制
キャリヤテープビジネスの強化による「日昌キャリヤシステム(株)」を設立
アジア地域のキャリヤテープの製造・販売強化のため「日昌プレシジョンマレーシア」を設立
アジアの加工拠点強化のため「日昌プレシジョンタイランド」を設立
神奈川ハイテクエリアの加工部品強化に「日昌にしき産業」 を設立
米国のシリコンバレー地区販売強化のためニステムのサンノゼオフィスを開設
天津(中国)を現地法人化

2000年 | ▲ 日昌産業埼玉工場を設立
アメリカインディアナ州にニステム第3工場を設立
大連(中国)に現地法人を設立

2001年 | ▲ 日昌韓国内の販売力強化のため「ニステム・コリア」を設立
リペア事業推進のために「日昌盛科技」を台湾に設立
環境マネジメントシステムISO14001取得

2002年 | ▲ 品質マネジメントシステムISO9001(2000年度版)移行認証
情報セキュリティーポリシー制定

2003年 | ▲ 中国(蘇州)に「蘇州日昌精密電子有限公司」を設立
代表取締役社長 杉尾 完司が退任し、常務取締役 伊藤 弘が社長に就任

2004年 | ▲ 中国(無錫)に「無錫日昌精密電子有限公司」を設立

2005年 | ▲ 中国(東莞)に「東莞日昌精密電子有限公司」を設立

2007年
| ▲

日東電工グループの流通再編に沿って、グループ内にあるエレクトロニクス関連業界の
部材加工と仕入品事業を当社に集約

       
2008年 | ▲ 製造子会社である日昌産業(株)を吸収合併
ベトナムに「日昌プレシジョンベトナム」を設立
本社を大阪市北区曽根崎に移転
 
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